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リーフ値引きの限界価格へチャレンジ!

リーフ値引きの限界価格とは?

リーフ値引き購入について、コチラで解説していきたいと思います。

リーフはデビューしてから6年以上経つものの、後続のEVが現れないため未だにEVの代名詞のようなクルマとなっていますよね。セダンのような使い勝手のいい電気自動車ということで、なかなかの人気ぶりです。

リチウムイオン電池が床下に搭載されたことで重心が低くなり、なおかつ前後の重量配分が最適化されているため運動性能も高いものになっていますし、24kwhと30kwhから選べる電池は1充電あたり228kmと280kmの走行が可能となっていますので、通勤や買い物、ちょっとしたドライブなどには全く問題ない仕様になっています。

リーフの内装についてですが、メーターはツインデジタルメーターを採用しており、上部は速度や時間、下部は電池残量や航続可能距離などが表示される近未来的なものになっていて、視認性の高さもバッチリです。

やはりリーフのよさとしては、二酸化炭素の排出などを気にすることなく走行できる点や、この内装のデザインと静音性が先進的な雰囲気を醸し出しているという点、そしてガソリン代より安価な電気によって走ることができるという点があげられるかと思います。

リーフ値引きの限界を突破したい!

そんなリーフの限界値引き額は、今のところ10万円位となっているようです。年度末の商戦期間とはいってもあまり車両本体価格からの値引きは拡大していないのが現状なんだとか。

とはいえそこはあきらめず、セオリーどおりに同じ地域内の日産店、サティオ店、プリンス店をまわって同士競合に持ち込むのが交渉のメインになるようです。

その他ライバル車競合としては、新型プリウスPHVの名前もチラつかせてみるのが有効なようですよ。

ただどうしてもリーフの値引き額というだけでは期待できない部分がありますので、そんな時は今お乗りの愛車を高値で売却して資金を作りましょう。

→リーフ値引きのために今の愛車を高値買取してもらう!

ディーラーの下取りよりも高額査定をつけてくれる場合が多いですので、リーフの大幅値引きが難しくても、かなりオトクに購入することができますよ。ぜひ一度お試しください。

いかがでしたでしょうか?どの車の値引きについても、やはり基本となるのは今の愛車をできるだけ高く売却するということになってきます。おさらいの意味も込めて、もう一度トップページから詳細を確認してみてください。おススメの車買取一括査定サイトも紹介しています。

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